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川柳:入選作俳句:入選作短歌:入選作
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2018年2月川柳
選者  小栗 正和

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川柳募集要綱
子供から大人まで、初心者でも大歓迎。はがきに雑詠3句以内、住所、氏名(柳号)、電話番号を
明記し、長岡新聞社「悠久文芸・川柳係」(〒940‐0071 長岡市表町2‐3‐1‐2F)へ。
締め切りは毎月15日、選者の選を経て長岡新聞紙面で毎月第1土曜日に掲載します。その後この
ホームページで紹介します。

ライター募集:在宅のまま、余暇に文章を書くお仕事です。長岡市内のイベントにも参加できます。余暇を活かして収入を得ることができます。長岡市内のイベント等を取材するものです。楽しいですよ。ご希望の方は星野まで
(0258−32−1933) (naganews@crest.ocn.ne.jp)

如月の秀句
       

       長岡市  平凡に日々好日の暮しです
【評】心身共に健康で、毎日を豊かに生き生き生活しておられる作者に乾杯。

佳作
       長岡市  腹八分残りの二分は酒を酌む
       長岡市   雪の白老いも若きも浄化する
       見附市   一日を裸で感謝風呂上り
       長岡市   毎朝の般若心経母の杖
       長岡市   年賀状減った分だけ増えた愚痴
       長岡市   福袋開く前まで興奮だ
       長岡市   孫誕生一日早いお年玉
       長岡市   客招き新春祝い紅を差す
       長岡市   皆んなプラスマイナスでうまく生き
       長岡市   トントンときんぴらごぼうつくる兄
       

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2018年1月川柳
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